1970/01/01
中学校
理科
新潟
平成22年度
"単元を貫いてモデル実験を行い、単元の終わりにモデルを用いて解決できる発展的な課題を行えば、学習した内容が相互に関連付けられ、学習内容の定着がよりよくなされる。中学校理科においては・・・続きを読む
"新学習指導要領では、国際調査(PISA、TIMSS-資料1)における生徒の科学に対する関心・意欲・態度に関する肯定的な回答が、諸外国に比べて低いことや、「観察・実験の結果などを整・・・続きを読む
中越
"これまでの授業では観察・実験の際、ワークシートの予想の欄が空欄である生徒が多く、結果の予想をしないでただ観察・実験を作業としてこなす生徒がいた。 そこで本研究では、既習事項や生・・・続きを読む
上越
"今後の理科教育では,日常生活や社会と関連付けながら,原理や仕組みの理解を深めさせ,知識を活用して思考力,判断力,表現力等を育成することがより一層求められる。そこで本研究では,学習・・・続きを読む
"学習でのつまずきの多くは,受け取った刺激・情報を,自分が得意とする認知特性だけで知覚している。そのため,事象を断片的にしか捉えることができない。そこで,例えば目で捉えた視覚的な認・・・続きを読む
小学校
体育・保健
"これまでの私の水泳指導では、泳力別のグループに分け、技能の向上を目指した教師主体の一斉指導を行ってきた。そのため、児童の主体性や問題意識を大切にした授業づくりができなかった。また・・・続きを読む
下越
"これまで実践してきたバスケットボール等(ゴール型ゲーム)の授業では,ボールに人が集まり過ぎたり,動けずに立ち尽くしてしまったりする姿が見られ,種目がもつ本来のおもしろさを味わえな・・・続きを読む
"これまでのベースボール型の実践を振り返ると,児童の多くは守備の戦術的気付きに至らないことが多かった。それは,守備時に児童が並ぶことでアウトにする方法が多かったため,児童が状況を判・・・続きを読む
特別活動
"本研究では、児童会活動「あいさつ郵便」を通して、異年齢集団を活用し、互いに認め合う活動を繰り返し行うことで、自治的な集団として高まる姿を期待する。本校は特認校として、地域からサポ・・・続きを読む