2013/01/13
道徳
新潟
平成23年度
一人一人は好ましい人間関係を築きたいと思っていても、毎日トラブルが起きる6年生。スキルトレーニングとサポート活動を行うピア・サポートプログラムに取り組むことにより、子どもたちが友達・・・続きを読む
総合
下越
学校教育における地域との連携の取組は、児童の『学ぶ意欲の育成』と『生きる力の獲得』の有効な方策の一つである。本校では、取組の一つとして、「すみよしの子ふれあい祭」を実施している。こ・・・続きを読む
音楽
中越
同じ児童たちを対象に(第4~6学年)、3年間、上記の主題実現に向け実践を行った。意欲面と技能面(発声・音程)を「両輪である」と考えつつ、それぞれの向上をねらって13の手立てをとった・・・続きを読む
子どもは体験活動をすると様々な情報を得る。しかし、そこで得られる情報は、子どもの中に価値付けられることがなければ、やがて忘れ去られてしまい、その結果「活動あって学びなし」ということ・・・続きを読む
美術科において、「主体的に造形活動に取り組む生徒の姿」とは、他者のよさやその多様性も認めつつ、「自分の発想や表現に自信をもって取り組む姿」であると考えている。 学習過程・・・続きを読む
普段、学習の中心となっている西洋音楽と民族・伝統音楽の学習との大きな違いは、音楽そのものと取り巻く人々の生活とが密接に関連し、切り離すことができないことにあるととらえている。異なっ・・・続きを読む
体育・保健
ボール運動の授業では、意欲的に動ける児童と動けない児童の差が大きい。その差を縮めるためにまず高めたい力は、どう動いたらよいかという状況を判断する力ではないかと考える。そこで、ハンド・・・続きを読む
学習指導要領が改訂された。鑑賞者である子どもが能動的に学ぶ鑑賞活動への関心も高まっている。しかし、鑑賞の目標や内容に示された姿に迫るため、どのような授業を行えばよいか、悩んでいる教・・・続きを読む
2012/12/14
平成22年度
現在、社会状況の変化もあり、生徒指導上の問題はますます複雑化し増加し続けている。新潟市東区内の児童生徒の学校生活向上のため、各校の状況を情報交換したり、小中で連携した実践的な取り組・・・続きを読む
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エグザイルスの会では、柏崎市を拠点として、「人とのかかわりから学ぶ」ことを大切にして活動を進めています。 活動内容・運営方法 日々の教育活動の基盤となる「教育哲学」の内・・・続きを読む
私たち南魚沼社会科研修会は「授業をもとに社会科について話し合おう。」を合言葉に研修に取り組んでいます。会員数14名。会員の実践発表をもとに研修を進め、他の会員の実践に学びながら自分・・・続きを読む
新潟情報教育研究会は、「情報を活用し、自ら学び続ける子どもの育成」を研修テーマとし、長岡市を拠点に活動しています。当研究会は平成14年に会を立ち上げ、活動は今年度で9年目に入りまし・・・続きを読む
西蒲・燕 理科の会では、理科の授業改善に関する研修や地域素材の発掘・研究を行っています。活動内容・運営方法年に4~5回集まり、その中で、 ①理科講演会、 ②野外研修会、 ③授業実践・・・続きを読む
北新特別支援教育の会は、会員20名で活動しています。 毎月第3水曜日に研修会を開き、実践報告・事例検討・悩みの相談等、お互い遠慮なく本音で語りながら研修を深めています。 ・・・続きを読む
北新体育学習研究会は、旧北蒲原郡と新発田市を中心に体育学習について研修を深め合っている仲間の集いです。活動内容・運営方法研修テーマ「子どもが自ら学び、自ら運動する体育学習を求めて」・・・続きを読む
2012/12/03
「学校で使うコーチング」をテーマに1月29日に教育相談研修会を開催しました。 雪の降る中、胎内、新発田市内外から、教員だけでなく学校事務職員の方々を含む30名の参加がありまし・・・続きを読む
1970/01/01
小学校
生徒指導
"本実践では,学級の支持的風土の醸成を目指す。そのために,授業中を通して児童の学習スキルを育てていく。特に共感的に聴き合う能力を高めることによって,発言者の不安を軽減していき,教科・・・続きを読む
算数・数学
"誤答の提示をし,「なぜそれが誤りであるのか」を考える学習活動は,正答を求めるのみの学習に比べると,子どもにとっては既習内容とのずれを明確にすることができる。既習内容を根拠に説明す・・・続きを読む
"<目指す子どもの姿>・既習を根拠に考える子 ・問題文と式の関係を読み取る子 低学年児童に、教科書の問題を基に、属性に着目させた問題づくりに取り組ませるとともに、意味や子どもの考・・・続きを読む
"本研究では、数学的に考える資質・能力全体を数学的な見方・考え方を働かせ、数学的活動を通して育成することを目指している。 そこで、新たな数学的な見方・考え方を獲得する「基礎の問題・・・続きを読む